東証プライム上場グループの安定基盤×「街づくり・建物管理」の総合力!2024年誕生の新しい会社で、腰を据えて長く働ける環境です。
ニッケみらい建設株式会社は、2024年8月、ニッケグループ内で「建物に関わる業務」を幅広くカバーしてきたニッケ不動産株式会社と、高い技術力を持つ株式会社中田工務店が経営統合して誕生した新しい総合建設・不動産企業です。
東証プライム上場企業である「日本毛織株式会社(ニッケ)」の100%出資企業として、グループの非常に強固な経営・資本基盤を引き継いでおり、設立間もないながらも業界トップクラスの安定性を誇ります。旧2社の時代から社員を大切にする風土が根づいており、平均勤続年数は15.5年。新会社となっても、社員が安心して長期のキャリアを築ける環境が整っています。
当社の強みは、官公庁の小中学校や庁舎、民間の工場や商業施設などの「新築・改修工事」から、道路やインフラの「土木事業」、そしてそれらの建物を守る「ビル管理事業」までを一気通貫で手がけられる総合力にあります。
「みんなと、みらいと、ともに」をミッションに掲げ、プロフェッショナルな人財の育成に力を入れています。充実した資格取得支援制度や各種手当(住宅手当、家族手当など)、年間休日120日以上の働きやすい環境を整え、あなたの新しい一歩を全力でサポートします。大手グループならではの安心感のもとで、地域社会に貢献するやりがいを一緒に感じてみませんか?
この企業の社長インタビューは現在準備中です。