信用金庫からコンサルティング会社へ。さまざまな経験を経て独立
大学卒業後、信用金庫で社会人としての第一歩を踏み出した多田羅氏。その後、大阪府所管の中小企業団体へ転職し、企業向けのセミナー企画や経営相談などに携わりました。
働きながら社会保険労務士の資格を取得し、講師とのつながりをきっかけに、コンサルティング会社へ転職。
コンサルティングの経験を重ねながら2012年に社会保険労務士事務所を開設し、2015年に独立しました。
信用金庫、公的団体、コンサルティング会社。それぞれの場所で培った経験が、現在の中小企業への支援につながっています。

